皆様
あけましておめでとうございます。
新年、新たな気持ちのパワー全開で 幕をあけました。
2006年は臨界点と皆様にお伝えしてまいりました。今年は「受け入れる」というメッセージです。
昨年自分を見つめなおして組み替える勇気を試されることかもしれませんね。
「受け入れる」と言うことの重大さは日々、私達の最もそばにある出来事。
だからこそ今を見つめ、今を生きるそのもの。
多くの出会いがあり、感動を2007年に期待し、又一歩を確実にですね。
天変地異が世界で予感されている
われわれ子孫のことを真剣に考えながら地球だけではなくこの宇宙を見つめなくてはいけない時代に突入している。でも恐れではなく真実を大人から証明していくのだ。
ごまかしていたって自然は見抜き罰をわれわれに与える。
それが天変地異だ。
大人が一番わかっていない。
お金の執着、物欲の執着、プライド、なくてはならないものだが執着はいけない。
マザーテレサの言葉にアフリカは物質的に貧しい。精神的に貧しいのは日本である。と言っている。
これはなんと今の日本を見抜いている言葉ではないだろうか。
阿部首相の美しい日本・・・でも中身がなければ何にもならない。
ごまかしはもうなしよと言いたい。
株式会社 ジンテーゼを設立しました。
意図は自分自身の10年設定でもあり、願望でもあります。
ドイツ語の統合と言う意味です。三位一体という言葉がありますように
心・肉体・魂を統合することにより、より高次なるエネルギーに移動する人間の意識の変化
特別な人が行うのではなく、人間として生まれた全ての人に平等に与えられたチャンス。
しかし、われわれは自由意志がある。やるやらないは自分。
私、裕古は更に進みたいだけ。
生きているから・・
裕古